はじめまして「ミヨタマチ」です。
見出し画像

はじめまして「ミヨタマチ」です。

皆さま、初めまして。長野県御代田町です。「御代田町」と書いて「みよたまち」と読みます。プロフィールでも少し触れていますが御代田町は長野県の東にあり、浅間山の南麓に広がる高原のまちです。

ボクたちが書いています

皆さま、初めまして「長野県御代田町(公式)noteアカウント」を管理する総務課の櫻井(写真 左)とnoteを使った「まちづくり」を担当する企画財政課の土屋(写真 右)です。noteの記事は、ボクたちのほか、課や係の垣根を越え何人もの職員が記事を書いています。御代田町では今、こうした新しいことに挑戦しているんです。noteを初めて使う職員も多く、不慣れな部分もありますが「どんなこと書いてあるんだろう?」と言う感じで、ちょっとだけ肩の力を抜いてご覧いただければ幸いです。

「御代田町(公式)note」こんな方におススメです

・御代田町に興味のある方
・御代田町を知りたいと思っている方
・地方への移住、定住、二拠点化などをお考えの方
・何となく「生き方を変えてみたいな~」とお考えの方

もちろん、投稿する記事は、御代田町にお住まいの方に向けても書かせていただきます。

ミヨタマチはココにあります

御代田町がどこにあるのか知らない方も多いと思いますので紹介します。私が県外の友人に御代田町の場所を説明するときには、よく「軽井沢のとなりだよ!」と説明します。リゾート地として有名な軽井沢町の西隣にあります。東京駅からだと新幹線で1時間10分で軽井沢駅。そこからしなの鉄道に乗り換えて15分ほどで御代田駅に着きますので、首都圏から見ると信州の東玄関という感じです。御代田町の西は城下町として歴史の深い小諸市、南は新幹線駅があり地域の中心的都市である佐久市に接しています。また、浅間山を挟んで群馬県の嬬恋村とも接しています。雄大な自然を味わいながら、近隣で大体のことが足りたり、その気になれば、すぐに東京にも行ける、ちょうどよい環境です。

最近は、こうした町の特徴の1つでもある「ちょうどよさ」から御代田町に移住される方や生き方や暮らし方を変える拠点としてお選びいただく方が増えています。
65年前、3つの村が合併して「みよたまち」が誕生しました。町に暮らす先人の方々が今の御代田町を築き上げてくれました。これまでの御代田町のよいところをたくさん伸ばし、新しいことにもたくさん挑戦し、未来に向けたこれからの「ミヨタマチ」を皆さまと一緒に創造できればとnoteを開設しました。



これからnoteを使って皆さまにお届けしたいこと

それはズバリ、御代田町のよいところを全国の皆さまにお伝えすることです。小さな町ですが、美味しいものや面白いひと、珍しいお祭りがあったりします。また、少し変わった町独自の取り組みをしていたりもします。

おそらく今は「御代田町を知っている!」という人の方が圧倒的に少ないと思いますので、まずは御代田町を知っていただき、「御代田町に行ってみたい!」と思っていただけるように、魅力をお伝えしたいと思っています。

それでは、御代田町(公式)noteをどうぞよろしくお願いいたします。

この記事が参加している募集

自己紹介

これからも御代田町も「スキ」でいてくださいね!
「ミヨタマチ」は,長野県の東に位置し雄大な浅間山の南麓に広がる人口約1万5千人の町で佐久市,小諸市,軽井沢町に接しています。北陸新幹線や上信越自動車道等に隣接し都市圏とのアクセス環境も良く,利便性と自然環境に恵まれた暮らしやすい「ちょうどよさ」を感じられる高原の町です。